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気仙沼の情報

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気仙沼における春の行事
  • 魚市場ウォッチング(3月)
  • 大島椿マラソン(河北新報主催)

気仙沼における夏の行事
  • 気仙沼港まつり 昔の漁法再現 つきん棒漁 大花火大会
  • 会社、学校、各種団体参加の「はまらいんや踊り」
  • サンマ大型船出港(8月中旬)
  • 海のパイナップル「ホヤ」がウマイ!
  • 星のきれいな名所としての市
  • 鳴り砂の海岸 十八鳴浜(クグナリハマ)

気仙沼における秋の行事
  • 気仙沼産業祭り。全国1位の長さ記録を競っているまぐろの鉄火巻き。
  • 市民文化祭(市民参加1ヶ月間程)
  • サンマフェスティバル(10月)
  • カツオ水揚げ全国1位(戻りカツオ脂がのって超ウマイ!!)

気仙沼における冬の行事
  • 年末年始の海産物用品の調達 買い物ツアー

通年におけるお勧め・見どころ
  • リアス式海岸で最良の港(台風回避に良)
  • 遠洋マグロの基地 船員さん多い
  • 大島で自然体験学習できる。ウミネコにえさを(大島航路フェリーで)
  • フカヒレの産地 モウカザメの心臓 「モウカのホシ」は珍味 フカヒレ料理多種(寿司etc)

気仙沼市のウェブサイトhttp://www.city.kesennuma.miyagi.jp

今の旬情報、NPO「大島 大好き!」情報


(株)みらい造船の現状
2018/05/29
いよいよ、海上工事から陸上の建築工事に入ってきました。船に上下架を制御するコントロール棟は今月中に
完成します。年内に新造工場、修繕工場なども順次完成し来年3月に竣工し業務を開始します。新会社は今年4月1日より稼働しており、みらい造船完成移転までは依然の吉田造船、木戸浦造船、澤田造船、小鯖造船はそれぞれ(株)みらい造船吉田工場、木戸浦工場、等々として稼働しております。


地元のバイオマスボイラー装置稼動!
2016/01/09
気仙沼の新月地区に昨年12月から本格稼動したチップ乾燥のためのボイラー装置です。当社が紹介したWPPCプラントサービスのグループが受注し地元の関係会社さんと協力してプラント建造、操業となりました。港町で既に稼動している気仙沼地域エネルギーさんのご発注で冬場のチップの含水率を下げて、本体のバイオマス発電&熱供給プラントの運転効率の改善を目的としております。国が旧態然たるエネルギー政策に固執するなか、自力で再生可能エネルギーを立ち上げる勇士も増えてきていますね。画像1はチップを貯蔵するテント、画像2はその内部のチップ、画像3はボイラーとチップ搬送ストックとコンベヤ装置です。


アンカーコーヒー マザーポート店
2015/12/14
昨日舘山にある軽食喫茶の「マザーポート」さんへランチをしてきました。いつもの定食の他に日替わり定食もあります。この日の日替わり定食は、サラダ、チキンカツ、アサリのチャウダー、ミルクゼリー?のデザート、パンかご飯で、女性は結構おなかいっぱいになります。その後のコーヒーもおいしく、おしゃれなお昼をいただきました。店名の母港のように「気仙沼の安らぎの空間」として親しまれてきています。
画像は、マザーポート店内のペレットストーブ2種です。炎とあたたかさは、安らぎ癒しに一役かっていると思いますがいかがでしょう。もちろん弊社設置です。


社屋復旧完了
2012/06/17
14ヶ月ぶりにアップします。
ずいぶんとなまけておりました。
波に抜かれた外壁と雨漏り著しい屋上の防水、事務所の内装修復までがとりあえず完了しました。
秋から年末にかけては、震災前からの課題だった工場のアスベスト除去工事を実施します。
画像は修復した建物、事務所内とk濱女子、大型遠洋船が戻らず閑古鳥の港です。まだまだ問題だらけの気仙沼ではあります。
先代から引き継いだ工場を少しでも使い勝手のよいものにして次世代へ渡したいと思います。


電動機塩抜き整備中!
2011/04/20
先週末より、電動機の塩抜き整備にかかれるようになりました。一次温水バブリング⇒二次塩抜き薬剤バブリング⇒洗浄⇒コイル洗浄剤⇒乾燥炉処理の手順で
実施しております。横浜から借用して来た自家発と
清水タンク&エンジン付ポンプによる清水供給が力を発揮しております。画像は社員の様子、工場の様子、塩抜きバブリングの様子です。


社屋復旧中です
2011/04/04
お陰様で外壁などの仮囲いが済み、物を保管できるようになりました。
事務所機能は自宅へ移転して、工事機能を復旧すべく
力を合わせております。
写真は建屋全体とヘドロ掻きだしほぼ終了の工場内の様子と元事務所(今はタタキだけが残ってます)


- KENT -
Editor by Abijah Planning.